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ハウスコンソールについてのお知らせ

 

ハウスコンソール
デフォルトデータ

 

ハウスコンソール
標準パッチ表
(音響資料一式)

 

 

モニターコンソールについてのお知らせ

 

モニターコンソール
デフォルトデータ

 

モニターコンソール
標準パッチ表
(音響資料一式)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハウスコンソールについてのお知らせ

 

2012年8月7日にハウスコンソールがSoundcraft Vi6 及び Vi1に入れ替わりました。
以下、ご説明いたします。

 


[ ハウスコンソール名称・仕様 ]


Soundcraft Vi6(メインコンソール)

DSPカード×4枚 (96 channels 32 stereo busses)

バージョン 4.8.1.217

 

Virtual Vi6は「Virtual Vi6 - 96 channels 32 stereo busses」を使用してください。

(上記以外のモードでデータを作成された場合、パッチなどバスの設定が解除されるなどEAST機で正しく読み込めません。)

 

また、モニター側Virtual Vi6の初回起動時に設定が必要な Settings → Expansion Modeは、FOH側Vi6のDSPカードが4枚であるため表示されません。

 

Soundcraft Vi1(サブコンソール)

バージョン 4.8.1.217

 

 

[ その他 ]


導入に伴い、ハウス周辺機器の数量を一部変更いたしました。
詳しくは機材リストをご確認願います。
   
O-EASTハウスコンソール標準パッチ表はこちら(音響資料一式)となります。
   
 Virtual Vi FOH デフォルトデータこちらとなります。
ファンタムはスプリッターから送りますので、Vi6のファンタムはOFFにして下さい。
イベント時には事前にパッチを決定する事が困難である為、データの持込は原則ご遠慮いただいております。

 

 

[ メインコンソール(Vi6)とサブコンソール(Vi1)のミックスについて]

 

メイン・インフィルイコライザー、楽屋送り用スプリッター、RECスプリッターにはパッシブデバイスにてVi6とVi1のミックスされた音が送られます。